2011年01月28日
瞳が輝くとき
「しーっ


赤ちゃんがベッドの中で、すやすやと

・・・・・まわりの音を遮断して・・・・・
大好きな絵本を ママと一緒に

大好きなママと一緒って 本当に幸せです

時にはママのおひざも お友達に貸してあげるよ

優しいおばあちゃんも 大好き

時には ママから離れて 仲良し仲間と・・・
「いい湯だなあ~ 一緒にお風呂に入ろう~

「大好きな友だちや大好きなママと一緒に遊ぶって 楽しくなるね」
いっぱい遊んだ後は おいしいお弁当をいただきます。
この時ばかりは、子どもたちも 「し~ん」
「まだ帰りたくないよ

「でもまた遊びにおいで!」
「さようなら

子どもたちは、自分自身が今感じている世界そのままで、
「楽しい時には 楽しい」
「嫌な時には 嫌」
と はっきりしています。
子どもたちの遊びが豊かである為には、周りの関わりが豊かでないと。。。
子どもたちが意欲的に遊べる環境を設定していきたいと思います。
山内保健センターでの 「あっぷっぷ」では
初参加のお友達もいましたが、常連のお母さんが声をかけてくださって、和やかに過ごされていました。(北・直)
橘公民館での「おほしさまひろば」では


広い公民館でゆっくりのびのび過ごす事が出来ました。1ヵ月ぶりに会ってたくさん話したかったのでしょう。
子育ての悩みや近況の報告等話すことで、心のリフレッシュにつながっていた様子。
「この日がとても楽しみ!」と笑顔のおかあさん。
子どもたちも部屋の中を、自分がしたい遊びを思いっきり楽しみながら 温かい交流が出来ていました。
参加したお母さんそれぞれに 「またがんばろうの気持ち」が育まれていたようです。(川・中)
また 市役所のきっずステーションでは
市役所1階にある きっずステーションは、
子育て中の方ならどなたでも いつでも利用できる所です。
絵本やおもちゃもあって ゆっくりできますよ。
ご利用くださいね。
明日は “おひさま”で 「ゆうゆうゆうひろば」を開きます。
どなたでも参加できます。
遊びに来てください。
Posted by 武雄市子育て総合支援センターおひさま
at 18:52
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